ここはHOME

白澤(はくたく)

病魔を防ぐ力があると信じられ、旅の守りとして信仰されていた神獣の名。

現世の旅の共サイト『HAKUTAKU』。

播磨陰陽道

陰陽師達のふるさと播磨(今の兵庫県西部 )の陰陽師に伝わる陰陽道。現在にも活きる人間の英知。→続きはこちら

播磨御式神内

御式神内は、武術の一種です。
霊術を開花し、心を鍛える目的を持った武術であります。

古くは、武術全般のことを「ことしきうち」と呼んだ時代もあります。「こしきうち」は、「御敷内」と書くのが一般的です。
  赤穂浪士が使ったのも、この武術です。また、酒呑童子の鬼退治や、土蜘蛛退治に使ったのも、この武術です。この武術は、古くから、化物退治に使われた歴史を持ちます。
  そう言う歴史がありますので……播磨御式神内は、多人数の制圧を得意とします。複雑な戦略を立てたり、人の弱みを見つけて、それを突くような技も多くあります。
  会津あたりで「御敷内」と呼ばれていたものが……明治の頃に「大東流合気柔術」と名前を変え、やがて「合気道」に変化しました。
  ですので、播磨の国に伝わる御式神内も、同じような流れと技を持っています。
  ただ、とても残酷な播磨陰陽師の使う武術ですので……どの合気道系の武術より、痛みを伴う技を使います。→詳細はこちら

たつみの会

  「昨日こんな夢をみました」「私の将来の夢は○○です」「今日こんな出来事がありました」といった他愛の無い、一見無駄に思えるような時間を共に過ごして、悪夢や嫌な気分を良きように変化をもたらす時間です。→詳細はこちら

願ひ舞・舞心塾

即興で…自然と舞う…願ひ舞(ねがいまい)ダンサー坊内由香→Facebookページ
響き合うこころとからだ『舞心塾』ワークショップ→詳細はサイト&ブログにて

Japan's Gate

日本の入り口。日本を知る活動を行っています。

活動の一つ。→大門司港博覧祭(もんぱく)

CONTACT

こちらのメールフォームからメッセージをお送りください。
お返事が必要と判断した場合のみお返事させていただいております。

©Copyright HAKUTAKU